: 老杉神社本殿前鳥居

新近江名所圖会 第297回 草津市下笠地区の歴史を辿る

老杉神社正面鳥居

 草津市は、南東部の丘陵地と北西部の琵琶湖岸に広がる沖積平野から成ります。市内の有名な史跡は国指定である草津宿本陣や近江国庁から連なる丘陵地上の野路小野山製鉄遺跡が有名です。今回は琵琶湖に面する市北西部の農村の魅力を知っ […]Continue reading «新近江名所圖会 第297回 草津市下笠地区の歴史を辿る»