紀要 第32号(2019.3)刊行しました!

紀要 第32号

公益財団法人滋賀県文化財保護協会 2019年3月
価格:1,000円
送料:82円(1冊のみ注文の場合)





タイトル 執筆者
近畿地方出土の孔列系土器について (中村健二)
松原内湖遺跡における縄文時代の再検討
―琵琶湖岸における集落の動向の一例
(小島孝修)
マメ類の利用についての研究ノート(1) (小竹志織)
志賀古墳群における葬送儀礼
-副葬土器配置の検討から-
(堀真人)
供養塚古墳発掘史の補記 (宮村誠二)
野洲川中流域の群集墳
-横穴式石室の分布と測量調査報告-
(林修平)
軒丸瓦の瓦当紋様と製作技法の伝播
-飛騨国をターミナルとした白鳳期の地域間交流-
(北村圭弘)
大坂瓦の一研究 (福井知樹)
水害との対峙を読み解く
-大津市上田上牧遺跡における近世集落跡の再検討―
(田中咲子)
将棋史研究ノート 10-1
-日本におけ博打と将棋の関わり(1)-
(三宅弘)
『阿刀氏家譜系脈 御由緒ニ関ハル古記調査書類』
現代語訳・解題(1)
(阿刀弘史)
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