シリーズ近江の文化財 008 湖底遺跡が語る湖国二万年の歴史

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シリーズ近江の文化財 008
湖底遺跡が語る湖国二万年の歴史

公益財団法人滋賀県文化財保護協会
2014年7月

完売しました

  • 第1章 琵琶湖との共生―縄文時代―
     蛍谷遺跡/津田江湖底遺跡/赤野井湾遺跡(浚渫A調査区)/粟津湖底遺跡/尾上浜遺跡/長命寺湖底遺跡
     【コラム】小江慶雄と葛籠尾崎湖底遺跡
  • 第2章 生業と社会の変革―弥生時代―
     針江浜遺跡/小津浜遺跡/烏丸崎遺跡
     【コラム】烏丸崎遺跡の玉と玉作り
     森浜遺跡
  • 第3章 港・城・祈り―古墳時代~中世―
     赤野井湾遺跡(天神川水門調査区ほか)/唐橋遺跡/浮御堂遺跡
     【コラム】岡山城
     尾上遺跡/多景島遺跡
     【コラム】八橋港
  • 第4章 自然災害と再生の足跡―湖底遺跡で見つかった地震跡―
     【コラム】埋没林
  • エピローグ 湖底遺跡の語るもの
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